2010年11月30日

パンク

浦和から目白に引っ越して、すっかり車に乗る機会が少なくなりました。出かける先の駐車場事情が大きな要因です。それに伴い、給油回数も2回/月から1回/月へ減りました。
一方、乗り方は近所へのチョイ乗りから首都高利用中心になり、タイヤへの負担状況も相当変わります。
チョイ乗りでは、信頼性は問われませんが、タイヤ踏面の摩耗は進みます。首都高中心では、信頼性です。走行中にタイヤにトラブルがあると大きな事故につながります。

今日は、その数少ない給油日。近所のセルフスタンドへ行き、給油していると、係の方が近寄ってきて「後ろから見てたら、何となくタイヤの状況がアンバランスですよ。エアチェックしておきますね。」・・・そして、「リア左、オカシイですよ。0.5切ってましたよ、2.3まで入れましたが、そこでも自動で止まりません。」ということになり、タイヤ外してチェックしてもらうことになりました。

よくある「釘ふみ」です。この刺さっている釘を抜かない限り、一時は持ちますが、さすがにそれでは。逆に、「釘ふみ」は中々気が付きません。
いつからかは判りませんが、この状態で首都高走ってたようです。先週も羽田まで2往復しました。危ないですね。

早速パンク修理してもらいましたが、「特別会員に申し込んで頂くと、パンク修理の無料券がついていますので、お得ですよ。オイル交換無料券、洗車券2回分、給油5円引き、・・・」ということで、急遽パンク修理してもらい、有難いと感謝しているところに更にかなりのお得感。

瀬崎特許事務所でも、「顧問契約」を結んでいただくと「出願手数料の優遇サービス」、「発明発掘段階からの無料コンサルティング」とかなりのお得感ある対応をいたします。
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posted by セバスチャン at 00:00| Comment(0) | 日記
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