2011年04月03日

100億円!

今回の東日本大震災に対する義援金の申し込みペースは阪神淡路対比3倍以上と言われています。
それほどまでに、被災の規模・程度が大きいのでしょう。
何とか、津波の災禍から逃れられた方であっても、住居、職場、財産、更には家族、親友を一気に喪失した方が殆どと思われます。
そういった状況で、今後の復興・再建には「当座の元手」が必須です。その為には、公的支援は当然ですが、草の根で集められた義援金が大きな役割を果たします。続きを読む
posted by セバスチャン at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記